2016年06月19日

陶都街並探偵団 28年度総会

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昨日は陶都街並探偵団の28年度総会でした。

前年度の活動報告、会計報告と今年度の活動計画、活動予算など団員の方に報告しました

 
総会前には多治見市おとどけセミナーを利用して
「多治見駅南地区の市街地再開発について」と「多治見北土地区画整理事業」を市の担当者の方にお話を聞きました。
 
駅北の虎渓用水公園は来週のオープンに向かって工事が進んでいます。(完成はギリギリっぽい)運用はいろんなイベントが企画出来そうです。
 
駅南再開発は、駅から延びるペデストリアンデッキから直通し、
住宅棟は25階建で名駅へ電車一本で行ける利便性から人気になろうかと思います。
商業棟はコンサル会社を2社入れてニーズに合ったお店が入るようです。
建物は2020年完成予定です。
 
多治見市おとどけセミナー
http://www.city.tajimi.lg.jp/kurashi/shiminkatsudo/otodoke.html

 

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大春建築工房 design labo
http://daa-dl.com/
住所:岐阜県多治見市滝呂町9丁目152番7
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2016年06月05日

モザイクタイルミュージアム開館!

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昨日6月4日に開館した「モザイクタイルミュージアム」に行ってきました。

 

建築史家/建築家の藤森照信氏のデザイン監修で「粘土山」を思わせる外観は、

 

斬新だけどどこか懐かしい感じのデザインが良い。

 

外壁の土壁や屋根の植栽など月日が経てばより味が出てくると思う。

 

外観からわかるように、窓がほぼ無く1階から4階まで延びた直階段は、

 

屋上からの光が注ぎ込み思わず上の階に上がっていきたくなる。

 

内観では一番の見どころだと思う。

 

年間パスポート(1,000円)を買ったので、何度も訪れたい。

 

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東濃の設計事務所から建築デザイン写真満載のブログをお届けしております

一生に一度の大きな買い物といわれるマイホームや、外観や空間作りで集客にも差がでる店舗の設計を任せる建築士がどんな人物で、どんなことを考えているのか、相性がよさそうかというのは気になるところではないでしょうか。多治見にある大春建築工房design laboでは、代表である一級建築士がブログを配信しておりますので、その人と成りから建築に対する考え方をチェックしてください。
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